運営企業について

マーシュ ジャパン株式会社は1955年の創立以来、保険およびリスク管理関連サービスを提供し続けています。1955年の創立当初は、日本においては外資系企業向けのサービスが大半を占めていましたが、現在では多くの日系企業の顧客にご愛顧をいただき、全体の約50%を超える割合となりました。保険代理業務をはじめ、顧客のニーズに応えた最適なリスク管理プログラムと保険戦略を提案します。
当社は損害保険契約の締結の代理権及び告知受領権を有しています。また、当社は生命保険契約の締結の媒介をするものであり、生命保険契約の代理権および告知受領権を有していません。

マーシュ ジャパンにおける中堅・中小企業向けビジネス

マーシュ ジャパンは、全国の独立系精鋭保険代理店とパートナーシップを組み、中堅・中小企業にグローバル標準のリスク管理を提供しています。
提携保険代理店についてはこちらをご覧ください。

この協業により、全国各地の顧客のニーズをより的確に把握し、全国の中堅・中小企業向けに競争力のある保険プログラムの設計や保険商品の提供が可能となりました。私たちは、顧客の事業戦略に影響を与えられるリスクアドバイザーとなり、リスクに立ち向かう顧客の事業をサポートすることを使命としています。

マーシュ ジャパン株式会社

本社 〒107-6216 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー
Tel:03-6775-6000 (代表)
創立 1955 年 12 月
資本金 83,333 千円
役員一覧 代表取締役 社長 中西 主
取締役 クリス・イノウエ
取締役 チーフファイナンシャルオフィサー 松岡 繁
取締役 相部 卓也
取締役 スヴェイン・アール・ティルダム
従業員数 280名(2018年2月現在)